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2017年09月09日

ベートーベンウィルス 第8話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ベートーベンウィルス 第8話』でございます。


いきなりのダイブ、でございます。

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カン・マエとルミ、いったいどちらが大人でしょうか。
慌てふためくカン・マエをルミに見せたかったですね。

無事に救出されたルミは、ゴヌに説明することになります。
いやもう、ルミは黙っているほうがいいと思います。

カン・マエってつまるところ
ルミからもゴヌからも愛されているんですね。
ゴヌはカン・マエを生涯の師匠と決めたようですね。

人付き合いの悪い師匠のいいところもわかっているのでしょう。
こういうのも愛でしょうか。

研究員としてゴヌもルミもカン・マエの公演を見ています。
認知が進んでいますね。ガビョンさん。
これはいくら何でもお話にならないかも。
責任のいることができるのかどうか見極める必要があります。

市響の公演、
他の研究員は可能ですがガビョンさんだけは無理ですね。
冷静な判断として、
カン・マエも決断するしかないんでしょう。
公演でミスはなりませんね。

あと一回のミスを公演でしたら出ていくというのも、
それはちょっと他の人にどうでしょう。

問題は現実に演奏が可能なのかどうかです。
誰しもいずれは何かの理由で退陣を迫られる時期は来ます。

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実力体力、カン・マエの言う通りですかね。
ルミはカン・マエが悪人を装っているといいます。

ガビョンさんの演奏なかなか素敵です。聞きほれておりました。
フルートもトランペットも、チェロもバイオリンもいましたね。

路上で演奏するガビョンさんをカン・マエはどうするでしょうか。
実力はありますからね。

ただ8時間以上も演奏をしているのは体にどうでしょうか。

嫌がられているのに無理に演奏しようとする
ガビョンさんに見えますが。

でも、カン・マエはガビョンさんに許可を出しました。
カン・マエの表情を見ていると
うれしいのかそうでないのかわかりにくいのです。

この人がどうして音楽家なのかと時々思いますね。

市響の団員との折り合いも何だか芳しくないみたいだし、
カン・マエのやり方が万人向きではないのはわかります。
さてルミの耳はいかがでしょうか。
何だかみんな爆弾を抱えています。

前途が心配です。
しかし、怖かったカン・マエが素人の楽団のメンバーに
振り回されているのが見ていて楽しいです。
人は変わるんだなあ。

では。
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posted by ふくろう at 15:34 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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