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2017年11月08日

JIN-仁- シーズン1、エピソード9

こんばんは、ふくろうです。
今日は『JIN−仁−シーズン1、エピソード9』でございます。

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仁先生は火消しの棟梁と出会います。

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火事場のお話です。
医者の度胸と心意気を仁先生が見せますよ。

火事場の危険さは現代ももちろんありますが、
この江戸時代の火事、もう見ていても本当に怖かったです。

命がけですね。

当時のやり方では家屋を倒すしかないみたいですね。
水のほうは間に合わないようでした。
結果、江戸の町は、なーんにもなくなっていましたね。

実際に見たらこんな具合かもしれませんね。

木と紙でできているのですから燃えますよね。
風があれば火の手が回るのもはやいでしょう。
仁先生は今回火消しの若い衆を救うため、麻酔なしでオペをいたします。

救えるなら救いたいという仁先生の心意気ですね。

江戸の気質といいますか、
難事にもこんな風にみんなで立ち向かったのでしょうか。

漢方も蘭方もないですね。

志のある人はみんな仲間です。

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一方龍馬さんは、ペニシリンで国を一つにしようと思いつきます。
一理ありますね。

商売として成り立つかどうかはわかりませんが、面白い考え方です。

相変わらず面白い方ですが、龍馬さんてとことん女性に弱いですね。
野風さんは思い詰めて仁先生を招待しますが、そこに火事が起こって

さきさんの心配するようなことはなかったのですが、
先さんだって妻というわけではなく、難しいことですね。

野風さんも素敵な人ですし、さきさんも立派です。

切ない恋ですね。

それから写真が消えてしまうのかと思いました。

どこがどうなっているのか
このドラマの世界の仕組みがわからないです。

何故仁先生は、この江戸にきて、病人を助けているのか。

この世界の仕組みがいつか分かるのでしょうか。

仁先生の人生はこの先どうなるのかと思いますね。

元の世界に戻れるのか。そのとき、みきさんはどうなっているのでしょう。

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posted by ふくろう at 21:59 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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