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2018年01月07日

プロデューサー(字幕版)エピソード3

こんばんは、ふくろうです。
今日は『プロデューサー(字幕版)エピソード3』でございます。

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スンちゃんの修業は続きますね。


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ラPD,最低な奴だとふくろうは思いました。
職場でよくお給料をいただけますね。

この場合、新人に任せるのがおかしいですよね。
単に、先輩が責任逃れをしたいからですね。

スンチャンは純朴で、誠実な若者です。
言われたことをやろうとします。
こんなもんですよね、最初はみんな。

ちゃんとした仕事をしないのだから、当然ことはうまくいきません。
ヨジョンさんが怒るのは当たり前。

兄貴が幼い弟にいきなり重い荷物を持たせてずるしているイメージですね。
さぼることを知らない愚直な弟は仕事をしようと頑張り、わけのわからないまま、
怒られるのです。
スンチャンはただただ我慢の子でありました。
よく耐えましたね。
いつか思い知らせてやりたいと思いますね。
上司がしっかりしていないと、このテレビ局は傾きそうですね。

新人に顔を見たくないというのは社長ならわかりますが、
こいつは何者でしょうね。
実力を知りたいですね。
言いづらいことを人にさせるってどうなのよ。
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スンチャンの憧れだったヘジュ先輩は、そのラPDに振られてしまいます。
つまらない男に振られて泣くつまらない女でしょうか。

ダメなことははやめに断ることですね。

伸ばしていいことはありませんよ。

ヨジョンさんがさし入れてくれて、素敵な言葉を言っています。
スンチャンの名前もきいてくれましたね。

スンチャンがPDと呼ばれて、ふくろうはうれしかったなあ。
この若者の誠意は伝わったと思います。

一方、車の件ですが、スンチャンから金額を聞き出して、この先輩は値切ろうという魂胆が見えますね。

社会に出ていい加減な生き方を身に着けて、後輩をいたぶっていたら、痛い目に合うと思いますよ。
この女性PDはラPDに寄生中でございます。

また、スンチャンはシンディに傘を貸します。雨の日に素敵なシ―ンです。

この先にきっといいことがまっているでしょうね。

では。
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posted by ふくろう at 20:07 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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