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2018年01月08日

プロデューサー(字幕版) エピソード4

こんばんは、ふくろうです。
今日は『プロデューサー(字幕版) エピソード4』でございます。

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新人はつらいかな。

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スンチャン、なかなか笑顔になれませんね。

実はスンチャンの家とラPDの家は町内が一緒みたいです。

ゴミ置き場も一緒なんですね。

さていろんな人間模様が見えてきます。
いろんな事情があって、それはそれで面白いですね。

新番組を考えるのはこんな風にやっているんですね。

ここに登場する人々は落ち着きのない方が多い気がします。
仕事がらフットワークがいい人たちだからでしょうか。

あまりのスピードとチャランポランな感じに、スンチャンはついていけないのですね。
自分の持っている常識は、社会に出て、軌道修正する時があります。

其の場ではどうなのか、というすり合わせですね。
随分困ることもあります。

ふくろうも若いころは、頼れる先輩や、そうでない先輩がたくさんいて、
社会ってそれでいいのかと随分悩みました。
そこで適応できても、またほかに転勤して別のところにいったら、全然使えないような常識もありました。

今となっては懐かしいです。
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ここに出てくる日本語の、二枚目と三枚目について、この放送局ではこんな風に理解しているのかと興味深く見ていました。
二枚目は辞書で、いわゆる美男を意味して、三枚目は道化役を意味しています。

この職場では、臨機応変に対処できる人材が好まれますね。
気が利くひとみたいな。

スンチャンは、車の件で、先輩に分割払いを提案されます。

なかなか先輩は押してきますね。
ラPDと共同生活をしているのを、スンチャンはいぶかしんでいます。

間がない、と弟に言われる女性PDでございます。
相手が想像する暇がないというのです。

一理あるなとふくろうも思いました。
ほんのちょっとのテンポというかリズムが、まずくて恋人との仲が続かないのですね。

ところでスンチャンの提案が上司に気にいられます。
出演者が警察にお世話になってしまい、急きょスンチャンはシンディに頼みに行きます。

後からやってきたラPDは、スンチャンを怒って連れて帰ります。

今回もスンチャンには笑顔が出ませんでしたね。
気を使って大変です。

頑張れ、新人。

では。
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posted by ふくろう at 14:37 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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