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2018年01月10日

プロデューサー(字幕版)エピソード6

こんばんは、ふくろうです。
今日は『プロデューサー(字幕版)エピソード6』でございます。

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一泊二日、始まりましたね。


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この番組のルールをふくろうはよく知らなかったのですが、選ぶとかとなると、
何だか先行き不安ですね。

シンディはトップスターですが、まさかの展開に、顔が曇りますね。
こういう気まずい状況もみんな覚悟のうえで参加しているのでしょうか。

仕事と割り切れば、頑張れるかな。

シンディはなかなか小うるさいタイプですね。
でも新人プロデュ―サースンチャンのいうことは割と素直に聞いていますね。
芸能界も駆け引きが横行していますね。

さらに年を明確にして敬語を使うことはしっかりやらないといけないのですね。
生き残るためには覚悟が要りますね。
八方美人も大事かな。

さて選ばれなかった女性、シンディは、しかたなく、新人のPDスンチャンと出かけることになります。
こういうルールなんですね。

素の部分をいかにうまく見せられるかで、人気に影響するのでしょう。
落選したシンディのところの社長は怒ってますね。
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スンチャンは素敵な青年です。
まじめすぎて気が利かないところはありますが、原理原則人間だからでしょうね。
納得がいかないことは行かないとは切り顔に出ます。

イェジンのような狡猾な先輩ばかりですから、そのくらいでちょうどいいのだとも思います。

怒って早速やってきた社長にPDたちも困惑です。
うるさくないといけないのが社長の仕事かな。

でも金の亡者ですねこの社長は。
他の社長もみんなこうなのでしょうか。

撮影はシンディだけで行います。
荷物を持つのもじゃんけんで負けたからですね。
正直にやっています。

イケメンにひざまずかれて悪い気はしないでしょう。

イェジンはラPDのお母さんからは息子の嫁候補には見られていないようですね。
はなから部外者です。

番組をどうやって製作するのかが見られて楽しいです。
画面には出てこないところにも常にたくさんの人が見守っているのですね。

そういう人たちが頑張っていてくれるからいい番組が出来上がるのですね。

細かいことがたくさんあって大変だと思いました。
雨に降られるわ、食べさせてはもらえないわで、シンディはくたくたです。

気の利かないイケメンが気が付くのはいつのことでしょうね。

嘘のつけない正直なスンチャンてふくろうは好きですね。
でもね、お堅いですね。やっぱり。
嘘も方便だということは彼の辞書にはないのか。
もうシンディも、やるしかない状況に追い込まれていきますね。

スンチャンに思いやりがないとは思いませんが、カンが悪いと思う。
経験がないからでしょうね。

後で先輩からすごく怒られそうですね。
それも予測はつかないか、スンチャンは。

ただスンチャンは自分も食べなかったのです。
殉教者になってしまいそうですね。

今時の若者にはなかなかいないタイプです。
今のところはまだ要領が悪い新人です。
今回感動したのは、ダメ男だと思ったラPDがいいことを言います。
ヒューマンドラマですかこのドラマは。

では。
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posted by ふくろう at 19:13 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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