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2018年01月11日

プロデューサー(字幕版)エピソード7

こんばんは、ふくろうです。
今日は『プロデューサー(字幕版)エピソード7』でございます。


DSC01897.JPG


ジュンモとイェジンはお互いの気持ちがわかっているのでしょうか。


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消したいというイェジン、それは記憶があるから言える言葉ですね。

さて経費節減のお局様に気に入られるのはどうしたらいいのでしょうか。
この方にはさからってはなりませんね。

肝心な時にコピー用紙が使えなくなる恐れがあります。

スンチャンはイェジンを思いやっています。
忖度しています。

だけど情報は聞きたいことを入れるだけだとあとで困りませんか。
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まじまじとジュンモの顔を見るスンチャンの表情はいつも語りますね。
正義の審判の眼ですね。

善意の人物です。朴訥ですが、思いやりがありますね。深い。
ジュンモとイェジンは一緒に住んでて正面から話せないのですね。

幼馴染なのに他人ですよね。そういうところは。
近くて遠い。でも相手のことは誰よりも一番よく知っている関係。
懐かしい写真をイェジンは大切に持っています。
本気で好きなんでしょうね。
一方、シンディは本を読んでいます。これに書いてしまってよかったのかな。

今回テロップの書き方をスンチャンは習っています。笑いのセンスどうかな。
冗談がきかないタイプですかね。面白味がまだないか。

視聴者には見抜く力があるとジュンモが言いましたね。
そうですね。
ふくろうも全く同感ですね。

シンディの会社から差し入れをしました。
なるほど、これはいいかも。

編集も大事でしょうが、
PDと仲良くやることがもっとだいじでしょう。

でも、一触即発の雰囲気ですね。
悪徳社長とジュンモは言います。
過去に何かあったような話しぶりでしたね、前に二人が言い争っていたときですが。

酔った時のことをスンチャンは覚えていませんでしたが、お店のおばさんに聞いて知ります。
言わなくてもいいことを言ってますよ。
ジュンモは意外と気を使える人ですね。

まあ要するにジュンもとイェジンとスンチャンは腐れ縁というか、何かと繋がりますね。
考えすぎる新人をジュンモは指導していきます。

スンチャン、いじけてますかね。

スンチャンのイェジンへの思いも深くなっていますね。
スンチャンは恋に悩むPDです。

では。
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posted by ふくろう at 22:31 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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