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2018年01月13日

プロデューサー(字幕版)エピソード9

こんばんは、ふくろうです。
今日は『プロデューサー(字幕版)エピソード9』でございます。

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イェジンの涙にスンチャンの心はざわめきましたね。


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ジュンモとイェジンは幼馴染で、ずいぶん長い付き合いなのですが、
恋人になれていません。だけど、とてもとても仲良しですね。
可愛いけんかやもめ事を楽しくやれる関係ではあります。

遠慮がないのがいいですね。

幼いころのエピソードをみても、完全にイェジンが上位に立っています。
シッカリ敷かれているジュンモの幸せそうなこと。
長い間こんなに仲良くできるのはいいですね。


先輩を守るつもりのスンチャンですが、実は淡い思いを抱いています。

もちろんイェジンは何とも思っていないようですね。

恋する若者は時々ため口になって怒られています。
このスンチャンという若者、誠実でお堅くて
なかなかの勉強家です。

性格はというと、時々見せるダークな一面がございます。

それとはわからないように気に食わない相手にプチリヴェンジをするんですね。
こういうのを目にすると、人間てなかなか聖人君子にはなれないものだと思います。

芸能界、テレビ局、アイドルの人生などがいろんな角度で見えてきます。

一人一人のキャラクターが味わいがありますね。
調子のいいやつだとばかり思っていたジュンモにもいいところがあるのがわかりました。

PDの人生も大変ですね。
悔し涙を流すこともたくさんあるようです。

諦めたり耐えたり、思うようにはいかないほうが多いかもしれません。
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ところでシンディはいつも暗い表情ですね。
ひどく屈折した雰囲気が気になります。

いきなりスンチャンの車に勝手に乗り込んできます。

行方をくらますつもりだというシンディとイェジンはもめます。

失踪を知った社長は激怒します。

さて、シンディをどうするのか。
どこに連れていくか。

ホテルには手が回っているでしょう。
3日だけ泊めてほしいというのですが、人の迷惑は考えないのですね。

切羽詰まっているということでしょうね。
居候の家に居候する。
いえ、ジュンモの家でした。

同棲ではないと声を大にしてィェジンは叫びます。
私と同じだとシンディに言われて黙っていられないですよね。
しかし、ジュンモを言いくるめてここまで来ているのは事実ですけどね。

ジュンモはやさしいのかな。

シンディはこの状況でもわがままですね。

遠慮しないところがすごい。
世間知らずとも言えます。

この状況をジュンモに隠し通せるのか疑問ですね。
家に帰ってくるのですもん。

シンディをかくまうなら腹を割って話しましょう。

案の定ジュンモは味方になってくれます。
きけばシンディは休みなくこき使われていました。

労働基準法はどうなんでしょう。
休ませてあげたいですね。

では。

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posted by ふくろう at 23:29 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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