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2018年01月19日

プロデューサー(字幕版)エピソード14

こんばんは、ふくろうです。
今日は『プロデューサー(字幕版)エピソード14』でございます。

DSC01897.JPG


スンチャンの気持に気が付いたイェジンでございます。


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ジュンモも何やら意味深な言葉をイェジンに言います。
魅力的だと思っているなら、思うと告げるだけでこの先変化がないのかな。

そこがイェジンにはいまいちわからないのでしょうね。
誰にだってわかりにくいです。

スンチャンとお母さんの親子話。
ヨンロクさんの歌で思い出すのはお父さんとは別の男性だったのでした。

人生はそんなものでしょうか。
お母さんは口に出せるわけですね。

淡々と引っ越しの準備を進めるイェジンです。
もめそうな場面でスンチャンのお母さんはすでにイェジンの味方ですね。
息子が可愛いですからね。

こういう変わりようがいいですね。
いいおばさんになってしまいましたよ。
人はきっかけがありさえすれば変われるんです。

可能性はゼロではないです。

ジュンモは手伝いながら、名残惜しそうです。
きっぱりと引き留められないのはなぜでしょうか。

結婚とかの言葉が出てこないからイェジンははんぅ仕様がないですよ。
いなくなってから大切さがわかると思います。

今回もスンチャンのプチ意地悪がさく裂します。

いかにもいやらしいやりかたですね。さわやかなスンチャンの違う一面を見ましたね。
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ここでは視聴率が権力の構図を左右しますね。
露骨に態度が変わりますね。

そしてシンディにも、魔の手が忍び寄っていました。

スンチャンに文句を言うシンディですよ。
イメージダウンなのかどうか、どうやって見分けられますか。

謝るしかないですね。何を並べても屁理屈にしか聞こえないのです。

スンチャンのイェジンへの思いは
報いられない運命でしょうか。

愛らかにジュンモとの差を感じるスンチャンでございます。

今回はスンチャンとダジョンのダークな駆け引きが見られます。
面白いですね。

贈り物を本人に届けたかったら直接渡すほうがいいのでは?

怪しい人に頼んでも勝手に搾取されてしまいことがありそうです。

けれどこんなダジョンに恋愛相談をするイェジンですよ。
ダジョンの言葉は説得力がございます。
恋愛有段者です。

そして、シンディを追い詰めたい社長は親の話題を振ってきます。

どこまで卑怯なことでしょう。
いつか天罰が下ると思います。

では。
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posted by ふくろう at 22:06 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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