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2018年01月24日

ドクターX〜外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード3OPE.3

こんばんはふくろうです。
今日は『ドクターX〜外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード3OPE.3』でございます。

DSC01900.JPG


今回は幼稚園にいっている未知子でございます。
まじで切れる未知子です。

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何故こんなことになっているのか。
園長先生やさしい方です。
こわもての未知子は頼りになりますって。
園長先生に早速救命処置をします。

セカンドオピニオンを取るのはいいかもしれませんね。
腐った教授は早速手を回していましたね。

人の人生を狂わせたらただではすみませんよ。
こういう人は医者ではありません。

人望がないのは見てのとおりです。
若いドクターは遠慮はしません。

そこで晶さんがご相談に伺いますよ。
このシーンは笑えます。ゲラを見せて選択を迫ります。蛭間は転びます。

ここに出てくる幼稚園児たちなかなか用事とは思えませんね。
ただ、胸をうたれます。

またけんかしながらオペやるんでしょうね。

猪俣の気が付かなかった病状に未知子はメスを入れていきます。
やはり、格上ですね。
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患者がすくわれたらそれが一番です。

園長のお礼に園児たちが参ります。
みんな感動しましたね。

しかし、ブラックな園児たちです。悪徳医者も、園児たちにはまいりましたね。
可愛いなあ。

大門未知子はバイトと言われていつも批判の的ですが、しかし、腕は誰もが認めています。

患者が一番のスタンスを貫くのはなかなか大変なことです。
未知子のような性格だからこそ、命をすくえるとも言えます。

性格が悪かろうがオペは腕のいいドクターのお願いしたいです。

本気で命を救うという強い意志のある方が一番です。

未知子は今までのシリーズで、悪と戦ってきました。
患者となれば蛭間だってオペしましたしね。

カンファレンスでも言いたいことは遠慮せずに言える性格がいいと思います。

誰かに遠慮するのは患者様に不利になるなら、やめていただきたいです。
セカンドオピニオンも遠慮せずに納得して治療を受けるのがいいですよ。

患者の権利です。
誰もが患者になることはあります。
患者様にちゃんと説明する義務がドクターにはあります。

オペを見学する新人たちの辛辣なこと。
笑っちゃいますね。

誰かの顔色をうかがうことがないのはいいかも。

そうでなくては白い巨塔も変わらないと思います。

事実はありのままに見ることが大切ですね。

では。
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posted by ふくろう at 22:39 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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