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2018年01月27日

ドクターX〜外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード5OPE.5

モーニング!ふくろうです。

今日は『ドクターX〜外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード5OPE.5』でございます。

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見失った方たちの動きが活発ですね。


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内神田会長って、なかなか腹黒そうですね。
蛭間以下忖度だけのドクターが多いですね。

今回はAIの登場です。

将棋界も医学界も何かとAIの話題が多いですね。
対局中に、急に震えだし倒れこむ棋士でございます。

とりあえず勝負はお預けですね。

医学に関してはどちらがどうという前に、力を合わせて有効な治療をできたらいいじゃないですか。

患者が助かりさえすればいいと思います。

五段の棋士はまた倒れてしまいました。
ヒポクラテスの診断を採用するのですね。

アンタの腕じゃ無理。なかなかシビアなしかし正しい意見でございます。

未知子は疑問を感じています。

ヒポクラテスの指示通りにオペすればということですね。
オペは誰でも指示書があればというわけにはいきませんよね。

オペ頼みたくないドクターもいますよね。
人の命がかかっているんですから。

オペのこととご飯のことだけ考えているという未知子を袋も見習いたいと思います。
シンプルが一番。

AIにはひらめきはないという話、聞きました。
なるほど、そうなのかあ。
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さて晶さんとウッチ―こと、内神田会長は旧知の仲です。
医局を飛び出したと晶さんは言いました。

内神田会長はAIでお金もうけようとしていますね。
大門未知子を利用しないように晶さんは話します。

未知子が卓球しながら考え続けています。
オペが好きな感じがこのドラマではよく描かれていますね。

見て居いるふくろうも、そういう気持ちになってしまいます。

未知子が目を付けたのは、五反田五段が食べる勝負飯でした。
レアな豚肉を食べたことを未知子は確認して病院に連れて帰ります。

身体に何かできていましたよね。発疹みたいなものが。

で、オペでございます。
蒸しを発見します。
寄生虫がいたのです。

豚肉をレアで食べるのはいけませんね。
ヒポクラ手テスなんて目じゃありません。

未知子に失敗はない。
勝負の世界は深いですね。

論文だけでは治療はできないということですね。

ラストではいつものように蛭間は晶さんに歯が立ちません。
そしてマングースと五反田五段の対決が始まりました。

いたたまれない鳥井教授ですね。
会見は大騒ぎになります。

AIのマングースが優雅にお辞儀をしましたね。
お目出とうございます。

では。

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posted by ふくろう at 10:32 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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