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2018年01月28日

ドクターX~外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード6OPE.6

モーニング!ふくろうです。
今日は『ドクターX~外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード6OPE.6』でございます。

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うまくて速い、餃子もOPEもそこが大事です。


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未知子の御贔屓のギョーザ店の夫婦の同時オペが今回のお話でございます。
二人で支え合っていきる、いいですね。
でも二人とも病気なのですから、大変ですね。

この病院のドクターは院長代理と自分でいう猪俣に文句が言えません。

しかし、今回のカンファレンスでは、海老名ドクターもなかなか意見を言ってました。

猪俣はお話長いし、オペは下手です。
患者のクレームに城之内の責任を上げています。

こういうのは完全に冤罪でございます。
この病院に博美は出入り禁止になります。
勝手な話ですね。

確かに未知子の術式変更は大変ですが、
オペに変化はあって当たり前だとふくろうは思います。

それが患者のためなら、対応していただきたいです。
オペの準備の段階で、しっかり詰めておいて、なおかつオペの時に
変更の余地は残しておく。
名医はきっとそうだと思います。
頭だけで考える人はいないと思います。

自分の予定が狂ったら腹を立てるのはいただけません。
猪俣なんて勘違いドクターです。

命がかかった舞台ですからね。
同時オペとなった今回は、未知子はおばちゃんのオペを若手の西山に任せます。

師匠として指導しています。

彼はなかなか筋がよさそうです。
熱心ですね。
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オペが好きな人、刃物の扱いがセンスがある方なんでしょうね。
未知子もそうです。
そういう人もいてほしい。

ふくろうも自分のオペの時はそういう腕のいい方にやってもらって本当によかったと思っています。

あとあと、そのすごさが感じられていまだに感謝しています。
きれいで速くて、出血もほとんどなしでした。

芸術かもと思いました。傷あとももうほとんど気にならなくなりました。

猪俣のいう、勝手に手が動く?この人のは妄想でしょうか。
勝手に動く手は治療がいりますよ。
おじちゃんの承諾を取っている猪俣は、高圧的です。

未知子も、いいたいことははっきり言いますから、楽しいカンファレンスでした。
いい加減にだけはしてほしくないですよね。

もめながらも見事なチームワークを未知子と博美が見せてくれます。

患者の意志、尊重するべきですが、生きるか死ぬか、だれが責任を負うのか、
ベンケーシーにもききたいです。

性格は荒いし、きついし、でも未知子が目指すのは命を救うこと。それから麻酔医が優秀であることも、非常に大事だとふくろうは思っています。
今回未知子は麻酔医もやります。すごいです。

パートナーか。

でもみんな元気になってよかったです。
おいしいギョーザ、食べられますからね。

では。
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posted by ふくろう at 09:01 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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