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2018年01月29日

ドクターX〜外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード7OPE.7

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ドクターX〜外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード7OPE.7』でございます。

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あのシャーロットがドクターで登場します。

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内神田会長の愛犬ナナが病気になります。
そこで白羽の矢が立ったのは、大門未知子。

何だってオペで切るのが未知子のすごいところです。

腫瘍完全切除ですね。

犬が気の毒だと未知子が言います。

ドクターとして大変なオペをしたわけですから、患者の生活には
アドバイスしてもいいですよね。

今回、キンちゃん、もとへ、原守ドクターにモテキは押し寄せてきます。
内神田会長の奥様の従妹さんと原守ドクターのお見合いが設定されます。


そこに、未知子に案内されたナナ―シャが、守の恋人だといって現れます。
未知子を焼肉で買収したのですね。

何時ものことながら、未知子の基準と言いますか、食べ物で行動の方向がきまりますね。

デリカシーのかけらは日常にはございません。
全てオペにつぎ込んでいる未知子でございますね。

爆弾を投げ込んですぐに未知子は消えます。

大体患者に話す言葉を全く選ばないのが未知子。

さて、キンちゃんの恋人、ナナ―シャはある病気を抱えていました。

自身が外科医をやめたのは、オペのミスだったのです。

ナナ―シャは自分の病気のために余命をマーさんに寄り添ってもらいたいというのです。

二人は付き合っていたのですが別れたはずですよね。
みんなありえない話だと思っています。
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病院中もめ返して、未知子がナナ―シャのオペをすることになります。
ナナ―シャは脳腫瘍が原因のオペの失敗だったんですね。
未知子は激怒。
そんな医者にオペされるのは患者が迷惑ですね。

寄り添っても患者は治らない。
ふくろうなら寄り添ってもらうのもありがたいけど、
先ず生きていることを望みます。
でも、キンちゃんは未知子の言葉を信じることにします。

おまけにキンちゃんはやめることを約束させられてしまいます。
森本以下、他の医師たちも手伝ってくれます。協力者がいたんですね。

マッサンじゃなくてマーさんなんですね今回は。

オペの当日には、未知子たちの最後だと思い、自称次期院長候補たちがみに来ます。
ものすごいオペでしたね。
今回も強烈な未知子のリーダーシップにより、一件落着いたします。
外科医としての命も死なせない。
未知子の強い願いがかないます。

そして、キンちゃんを置いてナナ―シャはアメリカに帰ります。

キンちゃんの面倒を見てほしかったけどね。
お見合いを邪魔したのですから。

ナナ―シャがアメリカの医学界のえらいさんの娘だとわかって、
内神田会長から感謝されて蛭間は快くお金を払ってくれます。
でも、勝手にオペをしろと言っていたのは許せなかったですね。


よかったですね。

では。
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posted by ふくろう at 21:33 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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