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2018年01月30日

ドクターX〜外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード8OPE.8

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ドクターX〜外科医・大門未知子〜シーズン5、エピソード8OPE.8』でございます。

DSC01900.JPG

今回は告発のお話でございます。

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権力とメディアの関係って気持ち悪いですね。

自分の命がもうないと思うと人間は思い切った行動に出るものです。
もちろん、誰でも命は惜しいです。

蛭間はこのことがチャンスだと思ったのですね。
しかし、内神田会長は喜びません。

八雲氏は死んでもいいみたいなことを言ってますよ。すでにこの方は医者ではありません。
それじゃあ未知子がオペしたら絶対に助かりますから、オペされたら困るのですね。

悪魔ですね、本当に。

この患者を助けることで病院のPRに使おうと思ったのですね。
もちろん未知子の腕を当てにした考えです。

ステージ4のガンをきれるのは未知子くらいなのは周知の事実です。


今回は西山ドクターが自分にオペをさせてほしいといいます。
普通に無謀な立候補だと思いますが、内神田会長は許可します。

第一助手は執刀医を外された未知子に回ってきます。
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3たかしも張り切っていましたが、内神田会長に何か言われた蛭間は、
無理難題を言います。

海老名ドクターに執刀するように言うのでした。
それを知ったみんなは唖然ですね。

内部告発が起こり、未知子にオペをやらせるようにファックスが来ます。

このカンファレンスは、まっとうな素晴らしいカンファレンスであったと思いました。
みんな大門未知子に質問したり、すぐにめもったりしています。

驚きました。

このオペ、西山ドクターが勝手に始めてしまいます。
何だかねえ。

患者のことを考えているのかどうかわかりにくいですけどね。
この病院は腐っていると彼も考えています。

もちろんオペは未知子もいるので、がんは根治することになりますね。
未知子がいなかったら、危なかったと思います。
準備不足でオペをしたらいけませんね。
患者はそういうことは知りませんから。

実は、西山ドクターは内神田会長の隠し子でした。

彼は大門未知子みたいなドクターになりたいと思っています。

無事に終わったあと、未知子にしっかり怒られますけど、
それから未知子はさりげなく彼を指導していますね。

患者を救うためには手段を選びませんというのは、いけませんね。
失敗したら患者には次はない。

医者は失敗したらいけないと未知子は言います。説得力がありますね。
怒られても頭を下げて未知子についていく西山です。

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posted by ふくろう at 20:57 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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