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2018年03月02日

ドラマ 猫侍 SEASON2 第四話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ドラマ 猫侍 SEASON2 第四話』でございます。

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一期一会でございます。

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土を耕す久太郎でございます。カイワレ大根作っています。
お腹すいたと、言っていましたね。
ふくろうも大根大好きですよ。

今回は長屋に引っ越してきた蕎麦屋のお兄さんとお近づきになります。
実は玉之丞はすでに隣の蕎麦屋のお兄さんのコタツが気にいったようです。

コタツに刺身。うーん、猫の天国じゃありませんか。
そこにいるのを久太郎に見つかったお玉の表情がおかしいです。
「何も言うなよ」という感じです。

引っ越しのあいさつのもちは、プライドがあって素直にいただけない久太郎でございます。
でもねこも養っていますよね。
何を食べているのかな。

背に腹は代えられないのです。

仕事を捜そうと出かけます。
ぴんはねに行きます。
そこで子猫を預かってしまいます。
早速、夢見屋に相談します。

飼い主が見つかるまでという約束ですが、時間がたつにつれ、情が移るといった感じです。
猫飼い指南の子猫編を読んで、留守番をします。
これもバイト料を運んでいただけそうなので、引き受けます。

もうすっかり猫じゃーむらいでございます。
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この時の子猫のマッサージの様子がたまりません。
そこに客が来ます。
顔が怖いのをのぞけば久太郎はこのショップの店員としてはいい働きを見せます。

経験は大事ですね。

トリミングもなかなかの腕前です。
エプロンも様になっています。
よくこのお客は帰らなかったですね。

何より猫に対して優しいのです。そこがいい。
このドラマ、のんびり見るのにちょうどいいドラマです。
猫をたくさん写していただければふくろうはファンになりますね。

結局、一匹と言わず二匹でも家族だと思い切ったのでした。

寂しいよりまずしいほうが我慢できると、蕎麦屋のお兄さんが言ってました。

心が癒される家族、子猫に食べさせる久太郎はわが子の幼い時を思い出します。

猫と出会ってからゆっくりと人生を考えられるように名なってきましたね。
久太郎の人生はどんどん豊かになっています。

ラストで、飼い主の女の子が子猫を訪ねてきます。
お玉をマッサージしながら、百面相もやっているの面白くて爆笑しました。
お玉も嫌がらないですね。いい子です。

こんなにのどかな環境で、猫とのんびり暮らせる日々が幸せです。
スローライフにスローダウンでございますね。
では。
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posted by ふくろう at 20:55 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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