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2018年03月05日

ドラマ 猫侍 SEASON2 第七話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ドラマ 猫侍 SEASON2 第七話』でございます。

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お玉発病でございます。


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寄生中だと夢見屋はいうので、3両の薬代を何とかしようと久太郎は走りまわります。

今回もあの蜂谷が出てまいります。
もうけ話というのが道場破りですね。

しかし、この蜂谷の話どこまで信じられるのか。
第一蜂谷の腕前はどうってことないと思います。

就活中ですが、お玉も久太郎も空腹に負けそうです。
心が満たされるという久太郎ですが、胃のほうはどうなんでしょうね。

何にもしないお玉と久太郎では腹の虫が暴れる気がします。
で、こんな時は猫モミだというのですが。
お玉のおならが非常に臭くって困っている久太郎です。

ところで、蕎麦屋のお兄さん、苦労が実ってお店を持ったようです。めでたいですね。いつの間に?

久太郎の就活は実を結んでおりません。
この際お玉のために久太郎は動きます。
道場にいくと、師範が参ったということで、看板をもらいます。
腕がたちすぎなので、話はうまくいきません。
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挙句の果てに、そこの門下生から
弟子にしてくれと頼まれます。

でもその話は、相手にしません。
師範になる第一歩だとふくろうは思ったのですが。

今回も久太郎は猫山に足を運びます。
薬草はあったようです。
でも、サンマをもっていかなかったのでふくろうは心配しましたね。


ですが、今回のお玉はただの便秘なのでした。

ガスが臭いわけですから普通最初に考えるのはそっちだろうと思います。
久太郎は玉之丞のためならどんどん変わっていきますね。

夢見屋の見た手違いだったようです。
よかったなあ。

南蛮渡来の薬だと高くつきます。
ペットは普通でもお金がかかります。
長屋の浪人暮らしでありえない気もします。

まそんなことはいいです。
玉チャンの可愛さには変わりがありません。

玉之丞の小さなお背中がいとしいですね。

ペットはいてくれるだけでいい存在だと思います。

人間をやさしくしてくれるんですね。

猫モミ、久太郎もやっておりましたが、いいですねえ。

猫の効能果てしないですね。
猫と侍の幕末の日常にほっこりします。

人が人らしく生きることは大事ですね。

では。
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posted by ふくろう at 17:17 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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