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2018年03月07日

ドラマ 猫侍 SEASON2 第九話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ドラマ 猫侍 SEASON2 第九話』でございます。

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ついにばれたのですね。お玉と久太郎の運命は?


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それにしても大家の娘さんは娘というより何か別のものに見えますね。

今回も玉之丞と久太郎の猫ミュニケーションが楽しいです。
お家賃ひと月分が大きな大根の収穫の半分ですよ。

手塩にかけた娘同然の大根でございます。

猫がいるのではと怪しむこの娘さん、意地悪ばあさんみたいですね。

長屋と言えば落語にはよく出てまいりますね。
お江戸のことをもっと知りたくなってまいりました。

猫を飼っているのが今回は暴かれて、お玉と久太郎は追い出されてしまいます。
人情長屋というわけにはいかないのですね。

幼いころ母親を失くして苦労したそうなのです。
癒されたらいいですね。

追い出された二人は寒さをしのぐ小屋のなかで、身を寄せ合っておりました。
同じ顔の男、これは何かの伏線でしょうか。今回はダブルですよ。

食料にはザリガニです。
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この久太郎はお野菜を作るのうまいですね。
覚醒したか、遺伝子が。

とにかく指南役の求人に久太郎は出かけていきます。
条件が、白い猫を探すこと。

とにかく何でも猫につながりますね。

だけど、そのわけがわかりません。

似顔絵の猫は玉之丞にそっくりです。

久太郎は断ろうとします。

まさか玉之丞のことではないでしょうね。

藩命だというのですから驚きますよ。

この後玉之丞が動きます。
長屋に舞い戻るのです。

大家の娘さん、三味線にするといいますが、玉之丞の魅力には負けてしまいますよ。

このドラマはとにかく猫賛歌でございますね。

ここ一番というときにはいつもおっとりしている玉之丞が何とかしますね。

長屋の娘さんも玉之丞に癒されて、やさしくなるのでした。
この娘さんもいい人ですよね。

よかったな。素直になれて。

猫の体温感じました。
動物っているだけでいい存在ですね。
ラストで、娘さんがお料理をします。

鍋のふたを取ってみると、なんと、ねこじゃーむらいもびっくりです。猫の顔がかかれていました。
玉之丞の顔で百面相して遊んでいるのがおかしいですね。
全てを受け入れるお玉が可愛いのでございました。

うれしいですね。

では。
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posted by ふくろう at 21:23 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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