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2018年03月13日

家売るオンナ 第1話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『家売るオンナ 第1話』でございます。

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不動産屋のお話でございます。


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このドラマは笑えます。
ふくろうは不動産見るのが大好きです。

どうすみこなすか、をちゃんと考えてから探すのがいいと思います。
その空間を見てどう使うかをイメージできるのが大事ですね。

謎の強烈な個性のチーフ、三軒屋。
やり手でございます。

仕事をガッツリやっているかたです。
私に売れない家はない。

このセリフ、いいなあ。

さぼりのシラスミカ、徹底的に鍛えられます。
最低な社員でもありますから、鍛えがいはありそうです。
指示大好き人間のまちと、好対照で、何を指示されても満足にやれないミカ。

見ていくうちに、なぜこの人なら家が売れるのかがわかってきます。
お仕事するってこういうことを言うのね、と心地よさに感動します。

お客様が何を本当に求めているのかを見抜く力がすごいです。
踏み込み方が尋常じゃないですね。いいなあ。

見えている方でもあります。

不動産を選ぶのも、いろんなところに足を運んで、経験を積むのもいいですね。

いろんな部屋に住んだ経験が生きてきます。

いろんな思いを経験し、踏んだ場数が生きてきます。
踏んだ場数がおおいと、自分をよく知ることになりますね。
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過去何回かふくろうも部屋を借りましたが、
やはり不動産屋さんへの信頼が大事ですね。

このドラマでは都会のマンションがたくさん出てまいります。

不動産を見る楽しみがございますね。
ここに登場するお客様たちの様々な事情を理解して、見事に一石を投じ、
抱える人生の問題を解決に導くことになります。

お客様に神通力を使えるところがすごいです。
自信をもってお客様に対するのはいいですね。

毎回どうやって売るのかなと楽しみになっています。

ラストでシラスミカがあだち王子にお弁当を持ってくるシーンがあります。
世渡り上手に見えるあだち王子がやんわりと断っていましたね。

琵琶の木に何度も登っては落ち上っては落ちるまちに感動しました。

人生を子供にしっかり説いています。
容赦なく、やさしいですね。

確かに人はみんな死に向かうのですね。
このドラマとっても深いです。

元気が出ます。

では。
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posted by ふくろう at 22:40 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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