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2018年03月31日

FRIENDS SEASON1 第16話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FRIENDS SEASON1 第16話』でございます。

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フィービー双子だったんですね。


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ロスとキャロルたち、ラマーズ法の講習会に出かけますよ。
懐かしいなあ。
ふくろうはラマーズ法はしなかったんですけど、当時もこういうのがはやっていました。

ロス、なかなかいいパパですね。

生まれてからややこしい親の関係を子供にどう説明するのかしら。
それも誰が説明するのかな。
みんなでですかね。


さて今回はジョーイが偶然フィービーの双子のお姉さんと知り合います。
双子の姉妹ですが、とても仲が悪くてピリピリしています。

周囲も気を使いますね。
ジョーイに、フィービーはイラつく気持ちを話そうと行くのですが、すでに双子のお姉さんが来ていました。
どうなりますかね。

誕生日が同じってことはバースデーケーキ二つ必ず用意するご家庭もあるかもしれません。

褒めるときも片方だけだともう片方が泣くって言ってましたね。
しかし、年齢は違っても競り合いはありますからね。
ご家庭によると思いますが、親はそこのところ気を使うかもしれません。

もちろん双子だけど、誕生日が一日違いでというのもありますね。
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子ふくろうたちは一人づつの誕生日に、3個ケーキを焼いて、子ふくろうたちそれぞれに自由にデコレーションさせていました。
年が離れていても、関係ございませんね。

ロスのところは坊やですが、パパになったら幸せですよ。
保護者、3人でやればいいじゃないですか。

関わる人がたくさんいるのもいいですよね。

おさるのマルセル、確かにロスの言うことを聞きませんね。

一方解雇を言い渡すのができないチャンドラーは自らの首を絞めることになります。
一回はっきり言えばいいものを、この子はなぜ言えないのかな。

いつもの癖ですね。
いい人になりたいですか。

しかしこういうのはおかしな結果になりやすいです。

でもチャンドラーは懲りないでそのままみたいですね。
いい加減あの元カノで鍛えられていると思いますけどね。

ま、そういうのを克服するのが人生とも言えますね。

では。
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posted by ふくろう at 16:15 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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