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2018年04月30日

FRIENDS SEASON2 第17話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FRIENDS SEASON2 第17話』でございます。

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トイレにも電話。さすがジョーイですね。


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こじれたまま、チャンドラーは新しいルームメイトを見つけます。

ジョーイは、結構素敵な部屋に引っ越しましたね。
何となく気まずい二人が、同じ時間に同じテレビ番組を見ていましたね。

そういう時間だけでも一緒に共有すればいいのにね。

何だか二人はやっぱり名コンビですね。

だけどあいた部屋に誰かが入れば、お家賃が助かるのですよね。

助け合えるなら心強いです。

一人のさびしさからは解放されます。

誰にでも困ったところはございます。
そういうのも含めて何とかなる相手でないと続かないですね。

チャンドラーもジョーイも何だか今まで見たいに楽しくないようです。



レイチェルはパイを誰かさんのコートのフードに見事シュート。
このウエートレスはいけませんね。

よくやとってもらってるなと感心します。
クレームはつかないのでしょうか。

お客様が可愛そう。
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ところで、
ダイエットと同居は続かないというレイチェルの名言がすごい。

同居にもいろんなのがあると思いますが、なるほどねえ。

兄妹でありながら、モニカとロスは今や一触即発の状態です。

距離感が大事ですね。
こう何時も兄が自分の部屋に出入りするのは、難しいですね。

モニカのルームメイトがレイチェルですから、こんなことになります。

実際、ルームメイトの友人も出入り自由だと大変ですね。
相手次第ですけど、ルールはいりますね。

フィービーは、例の猫がくちゃーいが認められたと喜んでいます。
この歌、くさい感じを出すべきなんでしょうね。

だけど、
バックのコーラスが美しすぎて、別の歌みたいです。
さらに出来上がったビデオでは、フィービーじゃない声で歌っています。

それなりにかっこよく仕上がってはいますが、原作者のフィービーの意図が無視されているような気持ちです。

何時ものように、だらーっと、いかにも臭い感じがほしいかも。

自分の声って、そういえばふくろうもきいたことが少ないのです。

録音したのをきかないとわかりませんね。

ただし彼女の感受性は何だか個性的なので、自分で判断してこの話を断ってしまいます。

では。

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posted by ふくろう at 16:05 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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