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2018年05月22日

FRIENDS SEASON3 第12話

こんばんは、ふくろうです。

今日は『FRIENDS SEASON3 第12話』でございます。

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ロスのやきもち、不安なんでしょうね。

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ロスのやきもちは、わかるけど、度を越していますね。

見ていておもいました。
やきもちを焼くのも経済力がいりますね。

コーラスを雇ったり、物を買ったりで、神経を使います。

恋人の関心を引くためでしょうが、職場に来られては喜ぶ女性がいますかね?
ロスの特大の写真がドドーンと目の前にあるのですよ。

愛のコーラス隊、あるんですね。

ロスのやっていることはマーキングだとレイチェルが言います。
そうですね、確かに。

僕の物だとデモンストレーションしてッ恋人が心変わりをするのを防ぎたいのよね。



一方、モニカは例のお仕事で知り合った男性と話が弾みます。

しかし、彼の作った詩を読んだフィービーが、鋭い指摘をして、モニカも不安になります。

そこでモニカは腹を割って話し合うのですが、さらにわかったことがあります。
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わかってよかったかも。

ラストで、モニカは彼に御返しのコーラスをプレゼントします。

一方、オーディションに行ったジョーイはダンスがうまいと履歴書に書いています。
問題ありですね。

盛りすぎは困ったことになりますよ。
このシーンで、ダンスがうまいはずのジョーイが教えた振りつけが笑えます。

実際のダンスは、もっとかっこいいのですが、ジョーイが見本を見せることになって、逃げだしてしまいます。

さて。ふくろうは思ったのですが、―キングを続けるロスが、未婚の母と子どもと遊ぶって、
おかしくないですか?

レイチェルが許せば、それでいいのかもしれません。

ロスはいったい何のためにそんなことをするのか理解できません。

レイチェルの嫉妬は理解できますね。

ロスの神経は不思議です。自分の都合?

ボランティア?

チャンドラーの言う通り、他の人を好きになるチャンスかもしれません。

いずれにしても何かあれば、自分で何とかするしかないですね。

一人の人間の感情の動きがそういう風でも、平気でやっていけるのでしょうか。

相手を制約するなら自分はどうなのよ、とおもいますけど。

では。

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posted by ふくろう at 16:38 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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