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2018年05月26日

FRIENDS SEASON3 第15話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FRIENDS SEASON3 第15話』でございます。

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フィービーはまたまた新しいボーイフレンドができました。

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外交官なのに、英語が話せないので通訳がいるのですが、
プライバシーがない感じですね。

業を煮やしたフィービーがモニカに頼みます。

でもね、自分の都合のいいようにばかりは行きません。
モニカはモニカで出会いを求めていますからね。

というわけで通訳は解雇されてモニカとどこかへ行きました。

残されたフィービーは、コミュニケーションをどうするのかな。

セルゲイは単語の一つくらいは言えますが、恋を語るには10年くらいははやいかも。
しかし、フィービーは、例のギターを使ったコミュニケーションで、歌を歌っています。
セルゲイの言葉でもしかして、猫はくちゃーいを歌っているのかな?

今度は見ているふくろうのほうが、意味が分かりませんね。

さて今回はロスとレイチェルがすれ違うばかりです。
大体、マークという男は身勝手だなと思いました。
何故勝手に押す?

レイチェルもはっきり断ればいいのです。
時間も時間だし、自分の部屋に男性を呼ぶ当たり、おかしくないですか。
二人とも冷静さを欠いています。

ロスは酒を飲んで憂さを晴らそうとしますが、そこにやっぱりおかしな女が絡んできます。

ガードはないのかと言いたいです。
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どちらかが流されずに立ち止まることをしないとこんなことになりますね。
不徳の致すところです。

大人になり切れていないと思います。

レイチェルのお仕事は彼女にとっては大事な人生です。
ロスのように押しかけたら、困りますね。

職場にまで恋人に来てほしいと思っているかどうか、相手の気持ちを考える余裕がなかったのですね。

職場には来てもらいたくないな、ふくろうだったら。

二人とも胸が痛いでしょうね。

そういうときにつけ込む輩がいますね。
ロスとレイチェルの間にはそういう簡単なルールさえ決める時間がなかったのですね。

チャンドラーとジョーイはロスを止めますが、感情に流されてしまうロスは、自暴自棄になっていますね。

何をどうするとかいう次元ではございません。
魔がさす時ってこういうときですね。

誰かのせいではないのです。

人生について考えることが違いすぎるのでしょうか。

就職がやっとうまくいったばかりのレイチェルと、ロスと出は立ち位置が違いますかね。

いろんな決定の速度を落としてみたらいいのに。

思わぬ方向にいっているのでしょうね。

もったいないな。

では。
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posted by ふくろう at 17:39 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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