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2018年08月26日

FRIENDS SEASON6 第7話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FRIENDS SEASON6 第7話』でございます。

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いよいよ新生活のスタートですね。

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フィービーと同居を始めたレイチェルはランニングをフィービーと一緒にするのが嫌で、仮病を使います。

嫌だというわけはフィービーのランニングフォームがものすごいせいです。

カーミットに似ているといっていましたが、もしかしてセサミストリートのカーミット・フロッグさんのことかな。

今ふくろうも思い出しましたが、似ているといえば、いえますか。

豪快な走りでしたっけ。横揺れが激しいあれかな。

そのことをフィービーにいえなくて、雰囲気が悪くなります。

引っ越しさせてもらって、走り方ぐらいいいじゃないのと、ふくろうは思います。

友達でも、こだわる必要がないものでしょう。

もしその走り方を続けて腰でも痛めたなら、ドクターがアドバイスすると思います。

ところで、二人の留守電として、ちゃんと二人の声で録音するのはいいなと思います。
さて、チャンドラーが出た後のジョーイのルームメイトは素敵なダンサーさんですよ。

親密にならないようにジョーイは仲間から注意されて、歯を食いしばって頑張ります。
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彼女のほうは、ジョーイに気があるわけではありません。
そこははっきり言っていましたね。

ジョーイとしては期待したいところでしょうけど。

何だか持てていると思ったジョーイは、ロスとチャンドラーの二人に相談します。
どうしたら、君らのようにもてない男になれるのか。

気になる人とルームメイトになったらジョーイはお仕事に集中できるかな。
お仕事より恋を優先しそうですよね。

いわれてみると、ロスもチャンドラーも、女性にはあまりついていなかったと思いますね。

だから、チャンドラーはモニカとうまくやれるように気を使っています。
今回は、モニカの留守に、チャンドラーが片づけたり掃除をしたりと、張り切っています。

ただ、物の場所が変わるとモニカは非常に機嫌が悪くなる性質なので、ひやひやしています。

いいひとですね。
そのあたりは常識の範囲内にいるチャンドラーです。

その日機嫌が悪いモニカは、帰ってきてからチャンドラーを責めることはしなかったですよ。

常識から考えてそうあるべきですよね。
善意から相手が行動したことですから、怒りませんでしたね。

モニカ、いい感じです。

人は変われます。

モニカのマニアックなまでの整頓癖はそれはそれでいいと思います。
兄妹でもロスとは性格がものすごく違いますね。

では。
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posted by ふくろう at 13:13 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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