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2018年09月03日

FRIENDS SEASON6  第12話

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FRIENDS SEASON6 第12話』でございます。

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どっちのジョークかどうやったらわかるのでしょうね。

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そもそも応募したのはロスでございます。
その雑誌ではロスが作者だと思っていますよね。

そこにチャンドラーが自分が言ったジョークだと言い張ります。

著作権の問題でしょうか。

同じようなジョークが同時にできてしまうことは、ないとは言えないと思います。

それを偶然と呼ぶなら、防ぎようもないですね。

世のなかにはパクリも結構あるでしょうね。

賞金をもらうのはロスですね。
二人とも、自分のものだと主張するのです。

仲良しでも、そういうことはきっちり主張するフレンズでございます。

なかなか決着がつかないので、モニカにゆだねます。
彼氏と兄貴のどちらを選ぶか、ですね。

最後にはモニカらしい厳しいコメントがきけます。
二人とも馬鹿だと言い切ったモニカでございます。
確かに、なんでここまでする必要があるのか、ですね。

時間をかけて言い合っていたのですが、モニカの意見を聞いてからは逆に相手のジョークだと言い出す始末です。
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このフレンズは男性も3人、女性も3人です。
3人て結構難しい数だと思いませんか?

ふくろうも、3人で何かをするのはこどものころからむずかしかったですね。

気まずかったりしたことが結構あります。
よほど相性が良くなかったのかもしれませんが、
明らかに自分一人が選ばれないのがわかってからは、

自分が入って3人になるときはいつも注意するようになりましたね。

割と平等にバランスをとるように心がけます。

3人とも、うまくやれる相性なら花h氏は別だと思います。

なので、結局ふくろうは自分一人で何かをやるほうに方向転換をしました。
気を使わずに、のんびりする時間があるほうが良かったのです。


ところで、ジョーイは経済力がなくてテレビも電話も止められてしまいます。

そこでガンターに頼んで喫茶店で働くことに。

以前レイチェルも働いていましたから先輩としてアドバイスをします。これがまたろくでもないことまで教えます。

ガンターの留守に店を閉めてオーディションに出かけてしまい、解雇されますが、
怒ったレイチェルががンターに抗議したら、すぐに再就職できました。
わけはガンターはレイチェルにとことん弱いからですね。

みているふくろうのほうが恥ずかしくなるくらい、レイチェルには言いなりです。

では。
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posted by ふくろう at 20:03 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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