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2018年11月28日

うしおととら エピソード35,36

こんばんは、ふくろうです。
今日は『うしおととら エピソード35 希望、36約束の夜へ』でございます。


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ふくろう涙無くしては見られません。


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やりの破片、やはり只者ではございませんね。

集結し始めています。

この破片、日本中の人々や妖怪にうしおの記憶を戻しますよ。

うしおはとらの過去を見てきました。

今大事なことは何か、うしおはみんなを死なせたくない、祖の思い出立ち上がります。

台風まで白面の味方をするのかとふくろうは心配しました。

うしおの記憶を取り戻した人々は心に希望を取り戻してまいります。

恐怖こそは白面にとっての栄養補給源でしたが、風向きは次第に変わり始めます。

こういうときも白面は見逃しませんね。

かならず情報を察知するのです。

総本山も各地にいるうしおの味方も、全力で戦いをしていきます。

人間も妖怪も力を合わせて白面に戦いを挑みます。

結界がいたるところで白面を縛りますよ。
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うしおたちが過去を見せられていたときに、金色の妖怪とらは白面に一人で立ち向かいました。

鎧をまとってうしおがとらを見つけると白面に倒されてもはや返事をしないのでした。

キリオが見てきた過去では、槍の使い手が獣になる運命みたいでした。
そのことをキリオはまゆ子に話します。
納得がいかないと。

うしおのお母さんも、まゆ子と一緒に結界をはります。

そしてうしおが白面と対峙する時に前の総本山のお役目のばあちゃんが現れて、何やら針と糸で白面を縛ります。

総力戦が展開します。

味方も誰がそこで何をしているか全部把握できるのではないかもしれませんが、白面を倒すために、みんなができることをやっているのでした。

さて、鏢でございます。

白面の下に駆けつける紅煉に戦いを挑んでいました。
これは大丈夫かなとふくろうも思いました。

鏢は自分の腕を紅煉に食べさせて、命を懸けて倒します。
妻と子供の仇を討ったのでした。

何十年も一人の人間の人生をかけて願い続けた事が、やっとその終焉を迎えます。
たぶん天国のドアを開けば、鏢は家族に会えたと思います。

お疲れさまです。
鏢の大変な人生に幕が下りたのでした。

そして、白面が呼び続けても紅煉は白面の下には行けないのでした。

この後の展開が気になりますね。

では。
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posted by ふくろう at 14:54 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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