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2018年12月29日

ゲゲゲの女房 第22回、第23回

こんばんは、ふくろうです。
今日は『ゲゲゲの女房 第22回 第23回』でございます。

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いよいよ、東京に出発します。

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なんだか、村井家が結婚を急いだ理由がわかる気がします。
当時一日がかりで東京に行く人もいたと思います。
たぶん、若くても結構疲れたと思います。

みんなが見送りに来てくれたら、泣きますね。
わかります。
そうそう、ある場所に行くわけではないのです。

今生の別れもあると思います。

覚悟しかないですね。不安もいっぱいあると思います。

狸の話をする茂ですが、昔話です。
しかし、今も東京にはタヌキはいます。

何だかすごいですね。

二人がのっているのは寝台車ではないですね。
どのくらいで東京につくでしょうか。

ふくろうは寝台車でいったことがございます。

なつかしいです。
家族で行ったのですが、おばちゃんがおにぎりや、ゆで卵などを持たせてくれました。

ゆで卵大好きでございます。

さて、、列車の中で、茂たちは、浦木という男に会います。

茂の知り合いですが、茂はいいようには言いませんね。

列車の中の態度を見たら、イタチだと言いますが、イタチに失礼だと思いました。

あまり歓迎したくないタイプの知り合いにあったら、お茶もおにぎりもさっさと持っていかれましたね、

この男の姿はこういうことかな。
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茂はおっとりしていますが、素早い浦木から逃げるように東京駅からは姉がよこした車で調布に向かいました。

たぶん、この後、びっくりすることが起こるだろうなという予感がします。

世間を知らない布美枝がやっとのことで着いたのは、おんぼろの一軒家でございました。

茂は忙しくてきっと家の面倒などは見られていない感じでした。

新居への夢はあったでしょうに。

まさかの展開に、布美枝、ガッカリしますかね。

家を持っているとはいっても、実物を見るのはこれが初めてでした。

当時はこんなことだったのでしょうか。

茂の生活力、どんなものでしょうね。

若干、いやな予感がします。

花嫁が、花婿についてどのくらいわかっているのか、正直知らないことばかりでしょう。

現実にどのくらいついていけるのかやってみないとわからないと思います。
こういった詳しい情報を知っていたら、お父さんたちは嫁がせたのかなと
ちょっと思ったふくろうでした。

何かしら驚くことはきっと誰にもあったでしょうね。

我がおふくろさまも、知らない土地に来て大変だったろうなと、このドラマを見ながら思いました。

たちまち、新婚ですから、二人きりで住めるのはうらやましいと思います。

核家族、二人だけで暮らす時期は合ったほうがいいな。

新婚ですから。

それさえもなかったふくろうみたいな人もいますから、世の中はいろいろです。

布美枝、頑張ってほしいです。

では。
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posted by ふくろう at 12:48 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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