最近の記事

2019年05月29日

FULL HOUSE TAKE2 エピソード12

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FULL HOUSE TAKE2 エピソード12』でございます。

DSC02231.JPG

ガンフィがマノクの家にやってまいります。

ぽちっと1回あなたのクリックが記事更新の励みになります。


書評・レビュー ブログランキングへ
テイクがマノクと住んでいることに驚くガンフィですね。

テイクとガンフィの過去に何かがあったはずです。

回想シーンが出てまいります。

セリョンに、注意をするガンフィです。

テイクを傷つけたら許さないと。

ガンフィとセリョンが二人でいるのを見たテイクは傷つきます。

セリョンという人は、仲がいい二人の間を裂くようにしたのですね。
もともとは自分の欲を満足させるためですね。

テイクもガンフィも被害者です。

ガンフィはセリョンの本性に気が付いていたのですね。

世のなかには、人の間に入って、こんな風に仲を裂く人物がいます。

テイクは純粋な分、傷つきやすいですね。
抵抗力がないとも言えます。

そのことがあってからテイクとガンフィはなかなかうまくいかなかったと思います。

口に出して話したことがないのなら、誤解もとけないですね。

セリョンにとっての都合のいいやり方です。
<Sponsered Link>











あの時、セリョンがガンフィにせまったときに、どどんとガンフィがセリョンを突き飛ばす方法もあったとは思いました。
荒っぽいですけどね。

ガンフィの力なら突き飛ばす突き放す、何かあってもよかったです。

大声を出して何かをアピールするのはどうでしょう。

セリョンみたいなタイプは人の弱みやスキを突いてくるのがうまいと思います。

弱みを見つけたら、すぐに自分勝手なシナリオを描いて、相手が自分の思うように動くのを期待します。

とにかく、テイクとガンフィが話し合っておくべきでしたね。

くれぐれもこういう人物と一緒に住まないことです。

さて、酒を飲んでいったことはすべて忘れるマノクですね。

テイクを好きと言ったみたいですが、酔ったら誰にでもいいそうな気もします。

いい加減ですが、そういうのがまたいいですね。

マノクのおじいさんは来るものは拒まない武道家でございます。

ボムス室長も、それからゴドンも身を寄せることになります。

居候三人組は朝もはよから合気道のお稽古ですよ。

いいかもね。人生の再スタートを切るのですから。

気合でございます。

LGと縁を切りたかったマノクはガンフィのことを思って何やら決心しそうですね。

テイクとガンフィが朝ご飯を巡って兄弟みたいに争うシーンが笑えます。

マノク館、実はFULL HOUSEと同じ意味のようですね。

今ここには、みんなが身を寄せています。
楽しそうです。

では。
<Sponsered Link>















この記事が役立ったという人は、ボタンをクリックしてね
posted by ふくろう at 17:07 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
ワンクリックでパワー注入 ↓
人気ブログランキングへ 当ブログの人気急上昇中の記事は、 このランキングから読めます。 ブログパーツ
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。

Page Top↑