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2019年05月30日

FULL HOUSE TAKE2 エピソード13

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FULL HOUSE TAKE2 エピソード13』でございます。

DSC02231.JPG

ガンフィの眼のことを心配したマノクは、LGに戻る決心をします。

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テイクはマノクのかえりが遅かったので怒ってしまいます。

当然ですね。

誰にも言わずに遅い帰宅をするのはどんなわけがあるのかな。

今マノクの家にはゴドンも加わって楽しくなってまいりましたね。

歓迎会は焼肉ですよ。
おいしそうなにおいが流れてきそうです。

お腹が減るなとふくろうも思いました。

仲間で一緒に食事ができるのは幸せですね。

フルハウスが幸せに満ちた家という意味なら、今マノクの家がそうですね。

以上は意図がいませんし、暖かく厳しいおじいさんがみんなを見守っているかんじですね。

テイクの父親はおじいさんお弟子でした。テイクも初めてそれを知りました。

テイクの名付け親はこのおじいさんですよ。
テイク、大翼、かっこいい名前ですね。

いろいろあったテイクですがおじいさんの言葉に勇気をもらいます。

おじいさんがテイクにかける励ましの言葉が感動的です。

誰かに、お父さんを知っている誰かに、励まされるのは効きますね。

フルハウスを取り返す決心を固めたテイクでございます。

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一方、マノクを中国に追いかけてきたテイクは、恋心を告白しますよ。

マノク、うらやましいですね。
こんな素敵な男性から、心から好きだと言われるなんて。

今の状況にはテイクは耐えられないとマノクの告白したのです。

人生にこういうシーンがあること、幸せなマノクです。

さてガンフィの大きなウィンのポスターがとてつもなく素敵です。

さらに、今回中国の資産家の元家がガンフィの実家だとわかります。

わけありですね。

本妻と子の紫明はガンフィが邪魔なのですね。

ただ父親が危篤なのかもしれません。
都合がいいですね。

ガンフィの気持が傷ついてきた家ですね。

財閥の子供でも、ガンフィがしあわせだったとは思えません。

父親がガンフィに謝っていましたが、

悲しい生い立ちです。

華明だけはやさしいです。

セリョンも余計なお世話ですね。
人のプライバシーに首を突っ込むなんて。

仕事相手にここまでするかな、普通。

マノク、愛されていますね。
マノクもテイクに恋しているとふくろうは思うのですが、

ガンフィもマノクに好意を持っているので、
マノクはそれも気が付いているかな。

ややこしいですね。
でも青春はうらやましいです。
いいなあ。

では。
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posted by ふくろう at 17:55 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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