最近の記事

2019年05月31日

FULL HOUSE TAKE2 エピソード14

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FULL HOUSE TAKE2 エピソード14』 でございます。

DSC02231.JPG

マノクは行きがかり上の二股状態にいます。

ぽちっと1回あなたのクリックが記事更新の励みになります。


書評・レビュー ブログランキングへ

ファッションショーは楽しいですね。
お姉さんの華明さんは上品な方ですね。

テイクとガンフィの間に立っているマノクは、ガンフィの個人的なことをテイクに話すわけにいかないので、テイクとの仲がおかしなことになっていきます。

当然といえば当然ですね。

せめて誤解をさせたくないなら、少しでも説明をしていたらと思います。

ファン室長にでも話すのはどうかな。

誤解したテイクを追いかけていくマノクです。

孤独なテイクは中国の観光に出ます。このときの運転手さんがいい人でしたね。

楽しい気持ちにさせてくれました。

マノクも好きだとテイクにいいます。わけは今は言えないとも。

やがてテイクは本気で歌に取り組むようになります。

好き嫌いも少なくなったのですね。
おじいさんの好意もうれしかったと思います。
<Sponsered Link>











さて、今回は、TAKE TWOとして、ゴドンとのデュオで売り出す作戦です。

ゴドンもいい声でしたね。

ブレイクしそうですね。

一方マノクは、酔っ払ってうつうつとしておりました。
この女優さん、酔っ払ったときの演技は最高です。

板挟みで、マノクはテイクに怒りをぶつけます。

おんぶして、マノク館に帰りましたね。
やさしいですよ。 

両想いの二人、もどかしいですね。

愈々デビューの日が近づきます。

対決番組に出ることになります。

芸能界の都合でしょうか。

今日は久しぶりにシャトンが登場です。可愛いですね。

ガンフィもやさしい性格なので、強引にはできないのですね。

幼いころからの寂しい環境は、みていて胸が詰まります。

実のお母さんはごめんねと言っていましたが、

子どもにしわ寄せが一番いきますね。

子どもは親を選べない。
ガンフィの眼のことも考えれば、どんな環境だったのかと思いますね。

ガンフィがぐれなかっただけよかったです。

いい子ですもん。

では。
<Sponsered Link>










この記事が役立ったという人は、ボタンをクリックしてね
posted by ふくろう at 18:41 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
ワンクリックでパワー注入 ↓
人気ブログランキングへ 当ブログの人気急上昇中の記事は、 このランキングから読めます。 ブログパーツ
Page Top↑