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2019年06月01日

FULL HOUSE TAKE2 エピソード15

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FULL HOUSE TAKE2 エピソード15』でございます。

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ライバル対決でございます。

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サンデは、イ・ジュンに寝返ります。

目先の餌に惑わされてしまいますね。


テイクはフルハウスをかけた勝負に出ます。

なのに、寸前で新曲がなくなります。

困ったテイクたちは、ゴドンが曲を作ったのを聞いて、自作で行こうと決めます。

ゴドン、才能がありますね。
詩は、テイクが書いたものを使います。

ファン室長はマノクに態度をはっきりするべきだと言います。

そうねえ、とにかく、マノクの蝙蝠生活もいつまでやるのかな。

マノクはテイクたちに自作の衣装を送ります。

テイクには誰が送ったかわかるのでした。
今回、マノクはおじいさんに叱られます。

まあ、当然の結果です。おじいさんは怒っていいですね。
二度とマノク館には戻るなと言われてしまいます。

隠していたことが、ばれるのですね。
信じてくれと言っても信じられないからおじいさんは、フルハウスまで来たのです。
だらしない生活に見られても仕方がないですね。

ガリョンも、怪しげな記者生活でしたが、マノクにきっちりやめるように言われます。
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さて、テイクの男気見ましたよ。


ガンフィが目が見えないと知ると、ファンとの約束を守れと言い、自分は部隊の裾で見守っています。

放っておかないのはよかったです。

イ・ジュンは、欲と感情に突き動かされて、冷静にやっておくべきことをやらない社長です。

冷静さにかけ、横着極まりないです。
奪うことが勝つことだとでも思っているのでしょうか。

テイク、存在感ありますね。
本当にかっこよかったです。

さらに自分たちの出番も成功しました。

後は勝敗だけですね。

イ・ジュン役の俳優さん、なかなか、いいですね。
悪役の感じがいい、というのも変ですが、こういう悪い奴いそうです。

男性の化粧も見ていて楽しいですね。

テイクのメイク、素敵です。

ところで、シャトンはいつもお留守番なんですかね。
おとなしそうですけど、ずっとねているのかな。

ドラマで動物が出てくると、ふくろうはうれしくなるのです。
飼えないので、みている間はこころのいやしです。

では。
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posted by ふくろう at 12:02 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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