最近の記事

2019年06月02日

FULL HOUSE TAKE2 エピソード16

こんばんは、ふくろうです。
今日は『FULL HOUSE TAKE2 エピソード16』でございます。

DSC02231.JPG

いよいよ最終回です。

ぽちっと1回あなたのクリックが記事更新の励みになります。


書評・レビュー ブログランキングへ


こんな素敵なドラマ、何だか直ぐに終わる気がして名残惜しいですね。

さて、ライバル対決の結果はTAKE TWOに軍配が上がりました。

勝負が終わってすぐにガンフィは倒れたようですね。

いなくなってしまいます。

予定が狂ったイ・ジュンは、機嫌が悪くなります。

この人物の性格、よくでていますね。

フルハウスなんて返すと言った証拠はないと、しらばっくれますよ。

テイクがきっとあの時に録音していると思います。

おなじ手に何回もやられてはいやですよね。

誰も詳しいことを知らなかった、ガンフィの容体は悪化していました。

移植しか助かる道はないそうです。

イ・ジュンはガンフィを使いずてしたみたいです。

連絡を受け取った姉の華明はイ・ジュンと対決します。

卑怯なイ・ジュンに激怒します。

身のほど知らずのイ・ジュンは悪態をつきまくり、自ら終わっていきます。

「後悔するわよ」と華明が言いましたね。

この後の展開が待ち遠しかったふくろうです。

予定した、ガンフィの記者会見は会長が取りやめにしました。

天罰でございますね。
ていいますか、誰かが止めてくれてよかったです。

イ・ジュンのためにも。

会長の怒りの一言が、ききましたね。

お見舞いされたイ・ジュンは取り乱します。
みぐるしいです。

イ・ジュンは即解雇でしたね。

不当な契約だったのです。
会長が出した条件は、ファンにUエンタの社長になってもらいたいというものでした。

なるほど会長は、瞬時に利益が入ってくる方に動きましたね。

よかったです。ジェットコースター的展開です。
<Sponsered Link>











一方、セリョンも去っていきます。
テイクのいった「愛する人を守る」という言葉が心に残りました。

そうですねえ、それができる人をふくろうも尊敬しますね。

誰でも言われてみたい言葉ですね。

ガンフィは中国に帰っておそらく手術をすると思います。
お姉さんがついていますからね。

テイクにマノクを幸せにしてほしいと言いました。
ガンフィと誤解を解いたテイクは友情を確かめたかな。

マノク、ガンフィの中では子犬だったのでしょうね。

思い出を胸にいったん退却ですね。

ヘアピン可愛いです。
それからデザイン学校の受講料を払っていきました。

やがてテイクはマノクとの未来を歩き始めます。

まずおじいさんと仲直りをさせる。
家に戻しますね。
居候三人組も旅立ちます。

それか二人はお互いにちゃんと向き合います。

フルハウスの二人だけのコンサートデート、素敵でしたね。
夢がいっぱい詰まっているフルハウスでございます。

これは素敵な恋人になりましたね。

テイク、ご機嫌ですね。

みんな、頑張った人が報われました。よかったです。

テイクは、魅力的なアーティストです。いろんな、バランスがすべてにおいて美しいです。


歩く彫刻だとふくろうは思っています。
マノクは自分の夢をあきらめずにいきるのですね。

テイクがついてくることでしょう。
なんでもテイクの言うことを聞くのではないのも、好ましいです。

二人の写真がばっちりにあっていて素敵でした。

それからお坊ちゃまのガンフィにテイクは会いに行きます。

コンサートではサプライズで、ガンフィの久しぶりの登場となります。

この先、ひょっとしてまたガンフィも歌うかもと思わせてくれたシーンでした。
楽しゅうございましたね。

さてテイクとマノクは二人だけの思い出を語り合います。

幼いころに出会っていた二人、また出会ったのは運命でしょうね。

テイクの口から出そうな言葉「一緒に暮らそう」が、本当にピッタリでした。
テイクなら、こういう言葉がとても似会っていると思います。

元気をいっぱいもらえた、繰り返してみたいドラマでした。

幸せです。

では。
<Sponsered Link>












この記事が役立ったという人は、ボタンをクリックしてね
posted by ふくろう at 19:37 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
ワンクリックでパワー注入 ↓
人気ブログランキングへ 当ブログの人気急上昇中の記事は、 このランキングから読めます。 ブログパーツ
Page Top↑