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2019年06月22日

キレイな男(字幕版)第15話

こんばんは、ふくろうです。

今日は『キレイな男(字幕版)第15話 小指の約束』でございます。

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マテは愛がわかったのでしょうか。

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3人の関係はこのままでしょうか。

ダビデは、ユラから、決定的なことを言われてしまいます。

どうしてこの、ユラという女性は、こういうことを言ってのけるのでしょう。

友達いるのかな。

たとえ事実だとしても、言われたひとが傷つく言葉です。
しかもダビデは親しいわけでもない。

余計なお世話ですね。

わかっていても、言ってあげなくてもいいのにとふくろうも思います。

いやーなおばさんだこと。

ユラは病んでいますね。

ダビデは気の毒ですよ。

さて、スケートにいったマテとボトンございます。

ここでマテが愛に覚醒いたします。

今回なぜ合言葉がボトンなのかを考えてみました。

何故ミスクはマテにそういいたかったのか。

その頃のマテの生き方をミスクはどう思っていたのでしょう。

知っていたなら、ふくろうなら失望ですね。
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ボトンはマテのために誠意をもって尽くしてくれます。

そういう意味では信用できる人物です。

そこに気づけと言いたかったのかな。

そのあたりがあいまいな感じで、ふくろうはそう理解したのですが。

さらに、会長がその合言葉を知っていたのでしょうね。

マテは仕事で成果を出しています。
自らモデルになっていますがこれがとても素敵です。

しかし、実の母のホンナンに決別したいマテは、時計を送り返します。
線を引いたわけです。

その後、黒幕はホンナンだと思いますが、ボトンがさらわれます。

犯罪者ですよ、すでに。

マテは悪いことをしたわけじゃない。見たくなければホンナンが目隠しでもすればいいと思いました。

気にいらない人を追い払う?
法を犯すのも平気なホンナンですね。

ユラがじんせいをくるわされて、復讐をしようとするのも、ホンナンが人ではなくなっているからでしょう。

自分の命が長くないのを知った会長はユラを諭します。

愛することだけでも時間が足りないのだと。

ボトンのピンチは、ダビデが救出したので、助かりました。

ボトンが狙われることも考えておかなければいけなかったのですね。

いやもう、戦ですね。

一つ間違えば、ボトンも殺されていたわけです。

ホンナンを誰か止められるのでしょうか。

では。
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posted by ふくろう at 09:12 | Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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